皆様からのコメント紹介

◎皆様からのコメント紹介

さて、開幕直前ということで、今日は皆様からいただいたコメントを紹介させていただきます。今日はei29さんからいただいたコメントです。


「雑感200号おめでとうございます!
いつも楽しく拝読しております。
今年もどうぞよろしくお願い致します!」


ei29さん、ご無沙汰してます。
いつもご覧いただき、そしてコメントをくださりありがとうございます。

「KUNIの雑感」も気が付けば早いもので200回を超えました。以前まで毎日のコーナーであった「多くは語らず」ですが、毎日書くのは意外と大変なもので、また、このコーナーがあるばかりに、日頃のカープニュースを書く時間がとれなくなってしまっていたので、2000回を超えたぐらいで一区切りし、特にニュースのないときに、不定期に更新する「KUNIの雑感」に切り替えました。

更新は主にシーズンオフとなっており、シーズン中はなかなか書くことができませんが、それでも200回を超えることができました。ei29さん、お祝いのコメントありがとうございます。これからもこのコーナーが不定期の更新となり、シーズン中はなかなかお目にかかれないかもしれませんが、これからもよろしくお願いいたします。

さあ、いよいよ今日からはプロ野球が開幕です。昨年、25年ぶりの優勝を果たしたカープですが、今年は日本一という忘れ物を取りに行かなくてはなりません。しかも、マツダスタジアムでは胴上げが出来なかったので、今年は是非それを実現してほしいと思います。

今シーズンも出来る限り、試合の速報や寸評をお送りできればと思っています。連覇そして、日本一に向けてまたカープを応援していきましょう。今シーズンも何卒よろしくお願い致します

ei29さん、コメントありがとうございました。


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皆様からのコメント紹介

◎皆様からのコメント紹介

年の瀬も押し迫ってきました。さて、今日はメインサイト「週刊カープ評論」が17年目に入った際に、とおりすがりさんからいただいたコメントを紹介させていただきます。


「おそらく、開設当初から拝見させていただいています。
そのころは、濃恋鯉さんくらいしか、カープ情報を得るウェブサイトはなかったような気がします。
いつもありがとうございます。
海外在住の際にも大変お世話になりました。
ようやく、今年はリーグ優勝。
来年は、今年とれなかったてっぺんを獲って、是非、日本一バナーを貼って頂きたいと、心より感じます。
これからも楽しませていただきたいです。
お体ご自愛ください。」


とおりすがりさん、初めまして…というか、もしかしたら何度かコメントいただいているかもしれませんね。
まさか、開設当初からご覧いただいている方がいらっしゃるとは思いませんでした。16年以上、しかも海外にお住まいのときもご覧いただいて、本当にありがとうございます

16年前といえば、2000年の終わり頃。確かに当時から今に至るまで引き続き運営されているサイトといえば、濃恋鯉さんくらいしかありませんね。なんせ濃恋鯉さんは1996年ごろから運営されており、老舗中の老舗。20年以上も運営されているのはすごいことだと思います。私の目指すところでもあります。ただ、そのようなサイトは数少なく、リンクを張らせていただいても、気が付けば閉鎖されていたりということも多くありました。

思い返せば、ホームページ立ち上げの当時、私は東京都内に暮らしていました。大学時代はよくカープ戦を観戦しに、神宮球場や東京ドームなどに足を運んだりしていました。しかし、当時のカープは本当に弱くて…とりわけ神宮球場はカープにとって鬼門の地でした。何度も観戦に行きましたが、勝ったという記憶はごくわずか。球場もレフトスタンドは閑散としていました。しかも、カープ情報を得るのは非常に難しいものでした

そういえば、当時はサイトをご覧いただいている方で、福岡にお住いのカープファンの方と、メールのやり取りをしていた時期もありました。カープに関して、意見を交わしあったりと、楽しかったですね。その方とは旧広島市民球場でのカープ戦でお会いしたこともありました。今、その方はどうしているのでしょうか。懐かしい思い出です

それから16年が経ち、神宮球場はレフトスタンドが真っ赤っかに染まっています。その様子は、2000年当時を考えると、にわかには信じがたいものです。しかも女性が多い!これは選手にとっても、大きな後押しになるでしょう。期間限定とはいえ、東京・表参道にカープ色に染まった有名ブランドのショップまで出来るとは、驚きです

しかも、最近は優勝したこともあって、全国放送の番組でもカープの話題を取り上げることも増えましたね。バラエティー番組にカープの選手が出演するということも増えました。これも2000年当時にはほとんどなかったことです。まさか流行語大賞まで受賞するとは…。それだけカープが注目されるのは嬉しいことです

サイト開設から16年、ようやく「優勝」の記事を書くことができました。この時のために頑張ってきたという感じでした。来年はぜひ「日本一」の記事を書きたい!これに尽きます。ぜひ、これからもご覧いただければと思います

とおりすがりさん、遅くなりましたがコメントありがとうございました!


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皆様からのコメント紹介

◎皆様からのコメント紹介

今夜は皆様からいただいたコメントを紹介します。今回は、右とん平さんからいただいたコメントを紹介させていただきます。


「巨人と日ハムのトレード驚きました。
吉川、太田両選手にとって、とても良いトレードだと思います。

我らがカープは、基本、FAには参加しませんが、トレードは如何でしょう。
恐らく水面下で動いているとは思いますが・・・。例えば、 内野手では、上本選手、庄司選手
外野手では、土生選手、高橋選手が現状1軍登録厳しい状態。
(外国人枠を加味すると、カープの外野手でレギュラー取るの日本一難しい)

彼らは、所謂、由宇閉状態です。彼らのことを思うと、他球団で・・・。
と思ってしまうのは私だけでしょうか?
鯉のプリンスも、そろそろ・・・。」


右とん平さん、お久しぶりです。
コメントいただきありがとうございます。

さて、巨人の大田選手と公文投手、日本ハムの吉川投手と石川選手という2対2の交換トレード。大田選手と吉川投手は広島出身ですし、ともにドラフト1位ということもあり、このトレードは驚きました。特に近年はこのようなトレードは減少傾向にあるだけに、複数トレードとなると、カープが絡んでなくても驚きますね

カープは近年めっきりトレードという言葉はあまり聞かなくなりました。他球団の戦力外選手の獲得はあっても、トレードとなると青木高広投手と小野淳平投手の一件以来、成立していないのではないでしょうか。でもそれももう3年前の話ですから。一昔前まではカープはトレードを割と成立させていた印象があるんですけどね。

トレードというのは、確かに選手層の薄い部分を埋めることができるというメリットはあるでしょうが、その一方で自分たちも相手に選手を手渡さなくてはなりません。一方の穴が埋まっても、別の場所に穴ができてしまう可能性もあるというリスクもあります。特に育成に主眼を置いているカープだからこそ、育てればまだまだ伸びるかもしれない若手を放出することは、将来的にそのポジションが選手層が薄い部分になってしまう…そういう懸念も感じ取っているのかもしれません。

そしてやはりFAというものがトレードの可能性を狭めたような気もします。もうすぐFAを取得できそうな選手や、fa権を持っていても行使していない選手は、トレードしようと思ってもなかなか相手がゴーサインを出してくれない…トレードで獲得してもすぐに fa で移籍されては困りますから。

球団からすればなかなか芽の出ない選手や、いったん芽が出たとしても、年齢を重ねるにつれて、若手の台頭に押されたり、自身の成績が右肩下がりになっている選手に対して、環境を変えてあげれば、もう一花咲かすことができるのではないかと言うことからトレードに踏み切ることもあったでしょう。

カープにもなかなか出場機会を得ることができない中堅やベテランの選手がいます。今季限りで引退した広瀬選手や倉選手もそうでした。しかしそういった選手がFA権を行使せずにチームに残留するとなれば、チームに対して愛着を持ってプレーしてくれていると言うその気持ちに球団側も答えてあげたいという思いが強いのではないでしょうか。とりわけ過去に実績を残した選手であればなおさらでしょう。

そう考えると今のプロ野球では、とりわけカープの場合、FAというものがある以上、トレードに踏み切るためのハードルは結構高いのかもしれませんね。ただ近年のカープの場合、春季キャンプ中や、オープン戦、シーズン中で主力に故障者が出た時に、その戦力の穴埋めとしてトレードを活用する傾向にあります。だからトレードというのは、カープにとってはシーズンオフよりもむしろプロ野球が始動してからの方が注目しておきたいところです

右とん平さん、コメントありがとうございました。


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皆様からのご意見紹介

◎皆様からのご意見紹介

今日は皆様からいただいたコメントを紹介させていただきます。今日はばちこさんからいただいたコメントです。


「日本シリーズ、楽しかったですね。
第2戦を見てきましたが、球場は本当に盛り上がっていました。
試合自体は何となく勝った感じでしたが。

日本シリーズのような短期決戦で勝つには、シーズンとは違った戦略も必要なのかもしれませんね。
石原捕手のリードが素晴らしいという話を選手からも解説者からも聞きますが、シーズンはともかく、短期決戦ではもう少し大胆に行くべきようにも私は感じました。
それからセフティーバントや、思い切ったシフトなどもやっても良かったのでは…

いずれにしても来年もこの楽しみを味わいたいですね!」


ばちこさん、こんにちは。
コメントいただきありがとうございます。

ちょうど1週間前、25年ぶりの日本シリーズの決着がつきました。早いものでもう1週間が過ぎたんですね。シーズンの優勝は、脅威のスピードでマジックが減りましたが、私にはどこか長く感じました。そしてCSまでの1ヶ月もやっぱり長く感じました。そしてCSでの戦いも長く感じましたが、日本シリーズはあっという間でした。

ばちこさんは第2戦を実際にご覧になられたんですね。貴重な貴重な大舞台、レギュラーシーズンで観戦するのとは違う雰囲気があったことでしょうね。私も現地で見たかったなあ…。

ところで、やはり短期決戦に慣れていないカープにとっては、この日本シリーズというのは、何とも難しいものだったと思います。確かに第2戦までは素晴らしい試合が続きましたが、試合を重ねるほどに出てくるボロ。今年のカープ野球はこんなものじゃなかったのに…と思う場面も、試合を重ねるたびに、そこかしこに出てきました。

そういえば、今村投手が日本シリーズ終了後に語ってました。いつも以上に、疲れがたまると。日本シリーズの大舞台では、アドレナリンもたくさん出るでしょうし、プロ野球選手冥利に尽きる試合を体験できるのですが、いつも以上に1試合、1イニング、そして1球の重みが増していく中で、たった1球を投げるだけでも、レギュラーシーズンの何倍もパワーを使うということでしょう

とりわけ今村投手、ジャクソン投手に関して言えば、6試合連続でマウンドに上がったわけです。これは長い日本シリーズでも60年ぶりのことだったとか。たとえ、途中に移動日をはさんでいたとしても、広島から札幌まで1200キロ…これは日本シリーズでは史上最長の移動距離だったそうで、チャーター機を利用しても、その疲れを完全に取り除くのは難しかったのでしょう。

やはり短期決戦はレギュラーシーズンに培ったカープ野球のセオリーだけでは勝てないということなのでしょう。延長15回、指名打者制…いろいろとありますが、攻めの姿勢を崩さないこと、特定の選手だけに固執するのではなく、様々な勝負手を持っておくこと。短期決戦だからこそ出来る、相手の目先を一気に変えることも必要なのでしょうね

私は思うんです。今年、カープが日本シリーズを落とした要因は、勝ちたい気持ちがはやり過ぎて、あまりにも特定の選手ばかりを起用しすぎたこと、中継ぎに左腕を1人でもいいから登録していなかったこと…リーグ優勝を決めてから1ヶ月、首脳陣はオスカル投手や飯田投手、塹江投手といった若手左腕を積極起用したにもかかわらず、結局、1人としてベンチに入れることはありませんでした。もし1人でもベンチに入れていたら…大谷選手の起用に対して、相手も多少は考える部分はあったかもしれませんし、こちらも中継ぎに左がいるという大きな気持ちになれたかもしれません

あと石原選手のリードについてですが、以前から感じていましたが、石原選手のリードは巧みな投球術を要求されるものであり、かたや長い間2枚看板として捕手を務めていた倉選手のリードは、言い方は悪いかもしれませんが、大まかなリードという印象があります。

石原選手の場合、相手が内角をしっかり突ける投手がどうか、つまりそれだけコントロールを要求されます。制球力があるジョンソン投手や野村投手、黒田投手に関しては、内角も思い切りつけるだけに、石原選手のリードが冴えるのです。ストライクゾーンを9分割しても、その通りに投げるだけの制球がある投手に向いているのでしょう。

一方で、多少荒れても、ここ一番でコーナーに投げたり、また、高めのストレートで空振りがとれるような投手は倉選手タイプのリードが向いているのだと思います。福井投手や大瀬良投手あたりはまさにこのケースではないでしょうか。繊細さの石原選手と大胆さの倉選手…こういった感じでしょう。会沢選手は慎重すぎる側面があるため、もう少し、大胆さや積極姿勢も必要なのかなと感じます。

個人的には、第1戦から第6戦まで、すべて石原選手をスタメンマスクに起用しましたが、それもまた勝つために、最もリスクが低い方法を選んだという印象を受けます。石原選手のリードはやはり素晴らしかった!しかし、会沢選手を上手くはさむことで、リード面でも相手の目先を少しでも変えることが必要だったのではないか…相手が市川選手と大野選手を使い分けたように、こういった捕手面の起用も1つのカギを握ったように感じました。

でも、今まではあまり考えなかったことも、色々と考えた…それもまた、日本シリーズならではだったのではないかと思います。日本シリーズに出場することが出来たからこそ、考えを張り巡らせることが出来たわけで、それは今後へ必ず生きてくると思っています。狙いましょう、今度は日本の頂点を!

ばちこさん、コメントありがとうございました。


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今日は皆様から寄せられたコメントを紹介していきたいと思います。今日はei29さんから頂いたコメントです。


「KUNIさん
終わりましたね。 いくつかの勝負処で日ハムの強さを感じたシリーズでした。
逆に「もう一つ」に手が届かなかった。

栗山監督の言う「紙一重」だと思いますが、そこをものにする力を、
ソフトバンクを最後に打ち破った粘りを持っていた。
可能な限り点を取る、傷口をできるだけ軽く抑える、
カープも今シーズンやってきたことですが、今シリーズは相手が上でした。

でも、リーグ戦、CS、日本シリーズと本当によくがんばってくれました。
たくさんの感動、涙、悔しさ、ハラハラドキドキもありました。
いいところを伸ばしつつ、KUNIさんがこれまで分析してこられたような反省点、
しっかり整理して対応してほしいと思います。
昨日昼、J-COMで早慶戦観戦、加藤の投げっぷりは来期期待したいと思います。
来季の開幕に向けて、楽しみも不安もありますが、
まずはKUNIさん、本当にお疲れ様でした。
これから始まるストーブリーグもよろしくお願い致します!」


ei29さんコメントありがとうございます。
いつもこのブログを読んで下さり、そして時々コメントもいただき、嬉しい限りです。

日本シリーズ、あっという間に終わってしまいましたね。カープにとっては25年ぶりの夢舞台。毎年対岸の火事のように見ていた日本シリーズにカープの選手たちは出ているのを見ると、すごく誇らしい気持ちになりました。残念ながら2勝4敗で日本一を逃してしまいましたが、きっと今年の経験は来年以降に繋がると思っています。

北海道日本ハム、やっぱり強かったですね。なんせ、シーズン中は15連勝を果たし、しかもあの福岡ソフトバンクとの最大11.5ゲーム差をひっくり返したのですから。その脅威の粘り強さは日本シリーズの存分に発揮していました。もしこの日本シリーズが札幌ドームからスタートしていたとしたら果たしてどうなっていただろうか…と、思ったりもします。

今回の日本シリーズはどちらがどれだけスキがあったか、采配面や守備の面、そして精神的な面、すべてを含めて、確かに両者ともスキはあったのですが、どちらかといえばカープの方が大きかったのでしょう。カープからすれば指名打者制や延長15回制といった普段は馴染みのないルールの中で、選手の起用が後手後手になる場面もありましたし、野球界では唯一無二の二刀流である大谷選手の存在に、選手も監督もかなり動揺させられたような気がします。大事にいけば裏目に出て、早めにすれば、やっぱり裏目に出て…一度狂った歯車はなかなか元には戻りませんでした。

確かに優勝しましたが、来季に向けてのカープの課題も浮き彫りになったように思います。例えばなぜそこまで野手・大谷選手を恐れたか…そこには、ブルペンにまったく左投手がおらず、どちらかといえば右のパワーアームばっかりだったということも原因の一つでしょう。頼れる中継ぎ左腕、サイドスローなど個性ある中継ぎ陣の育成も来季に向けてのテーマの一つでしょう。また相手を恐れさせるような代打の切り札の存在も必要であると思います

わずか2勝足りずに日本一を逃してしまいましたが、日本シリーズで挙げた2勝はいずれも相手を圧倒していましたし、負けてしまった4試合についても終盤までもつれる展開となっていました。決して力の差が歴然としていたとは感じません。選手も監督も短期決戦の経験の差が出たのではないでしょうか。でも、その差が大きかったともいえるわけですが…。ただ、今季その経験を積んだわけですから、来年以降はもっと強くなれるはずです

それにしても日本シリーズは本当に楽しかった。この感動をくれチームたに対して感謝の気持ちでいっぱいです。10月末までプロ野球が楽しめたことに幸せを感じるとともに、来季以降の日本一にますます期待が高まります。

ひとまず今シーズンをすべての試合が終わりました。ファンの皆様も本当にお疲れ様でした。私個人としても、今年は念願だったシリーズ制覇そして日本シリーズの記事が書けてとても充実した一年になりました。そうなってくると日本一の記事も書きたいと次の目標や楽しみもできた一年でした。もちろんストーブリーグも様々なカープ関連のニュース、また毎年恒例の連載企画もやっていきますので、ぜひぜひこれからもよろしくお願いいたします

ei29さんコメントありがとうございました!


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