皆様からのコメント紹介

◎皆様からのコメント紹介

さて、今日は久しぶりに、皆様からいただいた「コメント紹介」のコーナーといきたいと思います。ちょっと前ですが、「タナキクマル」の上位打線起用についてお送りしたブログについて、1月13日に頂いた7TT7さんからのコメントを紹介させていただきます。


「いつも拝読させて頂いてます。
初めてコメさせて貰いますね(^^
私もタナキクマルが理想だと思います!
それだけの能力と実績がありますが、問題なのは緒方監督の采配‼
MLBやNPBのデータでもノーアウト1塁からの送りバントは大量点に結び付かず、
逆転の広島は序盤に点差を広げられない展開から故ではないかなと。
3割を打ち最多安打の菊池を活かしきれてないと思われます。」



7TT7さん、はじめまして。
いつもご覧いただき、そしてコメントもいただき、ありがとうございます。

すっかり「タナキクマル」として洗練され、数多くの実績を積み重ねてきたカープの上位打線。彼らが機能するかどうかが、その日のカープ打線の得点力を大きく左右するといっても過言ではないほど、今のカープを支えている貴重な戦力です。今年も、カープの上位打線はよほどのアクシデントがない限り、この「タナキクマル」が引っ張っていくことでしょう。

ところで、7TT7さんがおっしゃる、打線の中での菊池選手の動かし方…これは様々なご意見がある部分だと思います。一昨年は最多安打のタイトルを獲得するほど、卓越した右打ちの技術とツボにはまればスタンドに運ぶ長打力…打撃では剛と柔の使い分けが見事で、さらに3年連続でセリーグの犠打王になるほど、小技も難なくやってのけます。

そんな菊池選手をどう動かすか…クリーンアップにつなぐための重要な役割を担う部分であるからこそ、非常に重要です。

例えば初回のカープの攻撃で、1番・田中選手が出塁したとしましょう。ここで、7TT7さんが疑問を感じていらっしゃるのが、ここで打撃力のある菊池選手にあえてバントで送らせるかという点。わざわざ1つのアウトを相手に与えてまで、またデータ的にもこのようなケースは大量得点に結びつかないとされているにもかかわらず…です。足の速い菊池選手なら強硬策に出ても、ゲッツーのリスクは低いはずなのですが。

ただ、私はこれはかなりケースバイケースであるように感じます。つまり、判で付いたようにバントをさせるようなことはすべきではなく、その時々に応じて、どう様々な攻撃スタイルが考えられ、指揮官が最も適したものを選ぶ場面だと思います。

例えば、田中選手の出塁が粘っての四球か、それともヒットか…前者なら次の菊池選手も素直にバントではなく、ある程度、打席で粘ったり、足で揺さぶりをかけるといった作戦を見せたいところ。また、相手投手と菊池選手との相性や、相手の先発がエース格かなど、様々なケースから総合して、まずは1点を奪いにいくか、一気にたたみ掛けるかを判断することになると思います。

ただ、今のカープ打線、とりわけ「タナキクマル」に鈴木選手を加えた上位打線というのは、いかようにも仕掛けられるオールマイティさがあります。菊池選手にバントを指示することが出来るのも、確かに菊池選手の打力を考えるともったいなさを感じるときもありますが、3番・丸選手、4番・鈴木選手への厚い信頼もあってのことだと思います。

大量得点を奪うにしても、まずは1点から…そう考えると、場合によってはバント、場合によってはヒットエンドランなどと、多彩な攻撃が実現できるのは菊池選手がいるからこそ。菊池選手は守備でも攻撃でも、けして派手さはありませんが、チームのキーパーソンですね。その豊富な攻撃バリエーションからどれを選択するか…それこそ監督の采配にかかっているのでしょう。時には大胆に、時には慎重に、バリエーションを活かした采配を見せてほしいと思います


7TT7さん、コメントありがとうございました!


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皆様からのコメント紹介

◎皆様からのコメント紹介

さて、今日は皆様からいただいたコメントを紹介させていただきます。今日はあかみどりさんからのコメントです。


「KUNIさん、こんにちは。
いつも楽しく拝見してます。今シーズンはファンも含めて日本一を目指していただけに、何とも悔しい結末でしたね。
記事にある「単調」「先読みし過ぎる」は本当にそう思います。

そういえば今年気になったのが今村投手の登板過多な起用法です。
点差があっても勝ちパターンに固執して調子を悪くさせたり、
緒方監督は「勝ち」よりも「型(投手だけでなく打者も)」にこだわり過ぎな所があるように思います。
いつもの「方程式」が一度崩れると脆いのが特にCSでは露呈した感じです。
シーズン中から常にプランBを試しながらの采配に期待したいです。」



あかみどりさん、本当にご無沙汰しております。
いつもご覧いただき、そしてコメントいただき、ありがとうございます。

今年はセリーグ連覇という喜びはあったものの、CS敗退という、昨年とは一味違った悔しさというものがありました。しかし、そんな悔しさを胸に、カープの選手たちは宮崎・日南と広島・大野に分かれて秋季キャンプをスタートさせました。この2年間で味わった悔しさを糧にして、来年こそは日本一という形で実を結んでほしいと思います。

さて、あかみどりさんのコメントの中でなるほどと感じたのが、「緒方監督は「勝ち」よりも「型」にこだわり過ぎな所がある」という点です。ズバッと一言で表しているように思いました。

確かに、長いシーズンを戦う上では、限られた戦力をやり繰りしていくわけですから、例えば投手であれば、先発は1イニングでも長く、中継ぎは1イニングずつ、出来る限りイニングまたぎは避けるなど、ある程度の型は必要だと思います。ただ、とりわけ投手陣は左腕が少なく、型のバリエーションが少ないのが現状です

そういえば、今年の日本シリーズ第2戦で中継ぎでマウンドに上がった福岡ソフトバンク・嘉弥真投手が、初球から簡単にストライクを奪ったシーンを見て、解説の方が「我慢して起用して、何試合も登板してきたからこそ、初球からストライクを取れる」と語っていたことを思い出しました。

近年、カープは左腕が育たず、毎年のように左腕不足にあえいでいます。しかし、その背景には「経験や実績もあり、結果を残せる投手を優先する」起用によって、結果的に信頼できる中継ぎ陣が右投手ばかりになった…ということがあるのではないでしょうか。

良いと思う投手を1軍に置くのは基本だとは思いますが、それが右投手に偏りすぎていると、型のバリエーションが狭くなります。また、長いシーズンを戦う中で、力のある中継ぎ投手が揃って登板がかさみ、シーズン中盤以降に息切れしてしまうリスクも高まるでしょう。あかみどりさんのおっしゃるように、今シーズンの場合は今村投手のシーズン終盤の不調は、やはり特定の中継ぎ投手に負荷がかかりすぎたことが原因だったのだと思います

やはり、経験を積ませなければ、得られないものもあります。カープ投手陣に左腕を増やすためには、多少の失敗は目をつぶることも必要でしょう。中継ぎ左腕については、敗戦処理だけでなく、左打者が出たときに積極的に起用してみる姿勢も大切だと思います。左投手を先発、中継ぎに2枠ずつと決めておくのも手でしょう。そうすることで、あかみどりさんがおっしゃるところのプランBが完成し、采配にもバリエーションが出てくるように思います。打線は我慢の起用で今の形が出来たわけですから、投手陣もきっと我慢がいつか実を結ぶのではないか…その我慢が左腕不足という長年の課題解決につながると思います


あかみどりさん、コメントありがとうございました。


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◎皆様からのコメント紹介

カープはCS敗退という結果で今シーズンを終えましたが、皆様からも様々なご意見をいただいています。というわけで、今日は皆様からいただいたコメントの中から、桜逃さんからのコメントを紹介させて頂きます。


「今年も終わってしまいました。
去年のシリーズでもそうだったのですが、
短期決戦になると一気に選手層が薄くなってしまう。
采配が悪いのかは分かりませんが、
大事なところで岡田投手を使えないようではダメですね。
特定の狭い範囲で選ばれた選手が無理をしてフル回転する。
これではどちらが上位チームなのか分かりません」


桜逃さん、お久しぶりです。
コメントいただき、ありがとうございます。

今年は去年と同じく、セリーグ優勝を果たしましたが、去年よりも早く終わってしまいましたね。CSの日程なども影響しているのでしょうが、昨年も優勝からCSまでの期間が長く、しかも同じ横浜DeNAが相手でしたが、それでも日本シリーズに進出できました。確かに故障者が多かったこともありますが、条件は昨年とあまり変わらなかったはず。それでもCS敗退したのは、どこかに抜かりがあったのでしょう

私は短期決戦になったからと言って、戦力の層が薄くなったとは思いません。優勝決定のときのメンバーと大きな変化はありません。むしろ、CSまでにいかに準備してきたか、そして思い切ったことが出来ず、本当に頼っている選手しか起用出来なかった…そのことが、どこか戦力の層が薄くなったような印象を抱かせるのだと思います。

横浜DeNAはラミレス監督が昨年の経験を活かし、短期決戦ならではの采配を見せてきました。台風の影響で2試合順延になったことで、「相手に流れがいってしまうかも」と危惧していましたが、短期決戦ならではの総力戦で勝ちをつかんだのです。今永投手や浜口投手を中継ぎ起用したこと、第6戦では高卒ルーキーの細川選手を代打に送ったこと…思い切った采配がバリエーションを生みました。

一方で桜逃さんのおっしゃるように、第6戦で岡田投手が使えなかった…それは大瀬良投手は中継ぎの経験がある反面、岡田投手には経験がなかったというのが最大の理由で、岡田投手をマウンドに送る勇気が出てこなかったのではないでしょうか。

昨年の日本シリーズでも今村投手やジャクソン投手が6試合すべてに登板しましたが、裏を返せば、他の投手を思い切って起用することに躊躇したのでしょう。登録メンバーを最大限に生かせたかどうかで明暗を分けたように思います。今の身体をいかに相手に大きく見せるか、これが短期決戦には必要だと思います。

今年は最後に昨年以上の悔しさを残しましたが、来季こそは同じ思いを味わわないように、多角的な視点でしっかり準備してほしいですね。選手はよりたくましく、チ-ム力も間違いなく上がってますから

桜逃さん、コメントありがとうございました。


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◎皆様からのコメント紹介

今日は皆様からいただいたコメントを紹介させて頂きます。今日は、先日の石井コーチ、河田コーチの退団について、ei29さんからいただいたコメントを紹介します。


「この二人の退任は言葉になりません。
試合やキャンプにおいて、様々な形で存在感・功績を見せてくれ、
頼りになるコーチだなと思っていました。
技術のみならず「魂」も注入してくれたように思います。

日本一になって送り出したいですね。」



ei29さん、コメントいただきありがとうございます。

さて、石井琢朗打撃コーチと河田雄祐外野守備走塁コーチの2人の最近のニュースはとても驚きました。石井コーチに関しては、チームが連覇達成後、「もう教えることは何もない」というコメントを残していたので、もしかしたらと言う予感はありましたが、河田コーチも一緒にいなくなるとは衝撃でした

石井コーチはカープに「つなぎの野球」を浸透させ、得点力の飛躍的なアップに大きく貢献しました。一方で河田コーチは外野手に対して、打球に積極的に前に出てくる攻めの姿勢と、積極果敢な走塁で、こちらも1点を執拗に奪い、無駄な得点を相手に与えない隙のない野球を実現しました。この2人のコーチがいなければチームの連覇はなかったのではないか、と言っても過言ではないと思います

この2人のコーチに共通していることは、他球団での経験もあるということでしょう。とりわけ河田コーチに関しては、パリーグでプレーし、コーチをした経験があるという点は、交流戦においても大きな力を発揮したのではないでしょうか。ともにチームを客観的な視点でも見ることができた…このことも低迷を続けていたカープにとっては大きな刺激となりました

さらには、今のカープには石井コーチ、河田コーチの持っている力を最大限に生かすことができる環境があったとも言えます。打者としては長打力よりもむしろミートのセンスがある選手が多く、また機動力を最大限に発揮できるだけの俊足を持っている選手も数多くいます。チーム全体が守り勝つ、すぐに1つ先の塁を狙う機動力を最大限に活かすという方針のもとで、補強、育成をしているからこそ、石井コーチや河田コーチの指導でよりチームが成長できたのでしょう。

コーチを活かすためには、球団全体が1つの方針で意思統一されていることも重要でしょうし、今のカープはそんな環境が整っているのだと思います。それは裏を返せば、そのような環境がなければ、いくらコーチが有能でも機能しないということ。カープは環境、そして選手たちの素質などなど、1つの方針の元で意識が統一されていたからこそ、より指導に効果が現れたのでしょう。

石井コーチの教えは東出打撃コーチや迎打撃コーチに伝承されているでしょうし、今の成果を後々へとつないでほしいと思います。1軍の打撃コーチを3人制にした効果がこれから発揮されるでしょう。ただ河田コーチについては外野守備走塁コーチが1人しかいなかったために、その教えをどう伝承していくか、これは大きな課題だと思います。選手たちの中に宿る河田コーチの教えを、これからも選手たちが体現し、伝承していくこと…来季もさらに守り勝つ、機動力を活かした野球に自ら磨きをかけていくしかないでしょう

カープ野球を見事に改革した2人のコーチが同時にいなくなるのは、非常に寂しく、来季への不安もあります。ただ、今までの数多くの教えから、選手たちはセリーグを連覇しました。やってきたことに自信を持ってさらに邁進すれば、もっと強いチームになれると思います。2人のコーチを最高の形で送り出すためにも、日本一をなんとしても掴んでほしいですね

ei29さん、コメントありがとうございました!


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◎皆様からのコメント紹介

さて、今日は皆様からお寄せいただいたコメントを紹介させていただきます。今日はばちこさんから頂いたコメントです。


「優勝、本当にうれしいですね!
とはいえ、人間欲が出るもので、
こうなると日本一を取るまで心から喜べない感じもあります。
まずはCS、一か月近くをケガなく、万全に過ご してほしいものですね!」


ばちこさん、お久しぶりです。
いつもコメントをいただき、ありがとうございます。そして、2ヶ月ほど前に頂いたコメント、こちらの手違いで承認が漏れておりまして、大変ご迷惑をおかけいたしました。

なぜカープは見事連覇を決めてくれましたね。今シーズンも昨年と同じように2位以下に10ゲーム差以上を広げての優勝となりましたが、昨年よりもチームに、とりわけ投手陣に不安要素が多く、客観的に見ればぶっちぎりという感じかもしれませんが、かなりハラハラドキドキのシーズンでした

緒方監督も優勝が決定すると同時に涙を浮かべるシーンもありました。昨年はあれよあれよという間に優勝が決まった感じでしたが、今年はシーズン序盤からジョンソン投手や中崎投手といったピッチャーの軸が戦線離脱したり、シーズン終盤の勝負どころでは4番・鈴木選手も離脱。大量リードの展開を逆転されたり、3試合連続のサヨナラ負けを喫したりと、昨年にはない苦難の連続だったと思います

昨年カープが優勝した際の緒方監督の優勝監督インタビューは、事前に何を話そうか考えていたような雰囲気のある落ち着いたしゃべり口でした。しかし今回は、やたらと「本当に」という言葉を繰り返したり、途中で感極まったようなコメントになったりと、そういうところにも優勝に至るまでの今年の苦労を感じました

私自身も優勝が決まって、嬉しいと気持ちとともに、ほっとしたという思いもあります。しかし、優勝は昨年も経験しただけに、今年はあくまでもそれは追加点。ばちこさんのおっしゃる通り、今年目指すべきは日本一!この目標を達成してこそ本当の喜びを味わえます

2年連続で日本シリーズで負けるわけにはいきません。そしてそのためにはまずCSという乗り越えなければならない壁があります。1試合1試合、そして1つずつ、日本一へ向けてのハードルを全員で乗り越えてほしいと思います。そのためにもポストシーズン開幕までの間、故障しないように、コンディションを整えて、万全の状態で臨んでほしいですね。何事も体が資本ですから

ばちこさん、コメントありがとうございました。


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