☆連載企画☆カープ10大ニュース2016(最終回)

☆連載企画☆カープ10大ニュース2016(最終回)

カープ10大ニュース…私KUNIの独断と偏見で選んだ10個のニュース。いよいよ今日が今年を彩ったカープニュース、10個目となりました。やはりカープ10大ニュース2016、大トリはこの話題でしょう。


黒田200勝、そして引退へ。背番号「15」は永久欠番に


ちょうど2年前のこの時期でした。カープにとって、待ちに待ったニュースが飛び込んできました。それは「黒田投手、カープ復帰へ」。毎年、「今年はどうだろう」と思いながらも、大リーグ残留が続き、このまま大リーグで引退になるのでは…という雰囲気も漂っていました。しかも、当時もバリバリのメジャーリーガーとして活躍し、翌年も年俸20億円以上のオファーがあったと言います。それでも黒田投手は年俸は4億だったものの、カープ復帰を選びました。「最後の1球になるのなら、カープのユニフォームを着て投げる方が悔いは少ないのではないか」…それが理由でした。

それからもう2年が経つんですね。なんか、黒田投手のカープ復帰の2年間、それはあっという間の出来事だったように感じました。しかし、それでいてチームメイト、首脳陣、球団、そして多くのカープファンの希望と勇気を与えてくれました。あっという間でしたが、すごく中身が濃かった2年間でした。最後の結果が「優勝」だったのですから、その味わいもまた格別です


百戦錬磨の黒田投手であっても、やっぱりどこに200勝ということに強い意識があったのでしょう。6月29日の東京ヤクルト戦で7回1失点で、日米通算199勝目を挙げてから、2試合、足踏みしました。そしてオールスター戦が明けての最初の登板。7月23日、マツダスタジアムでの阪神戦でした。カープ打線は初回からルナ選手の3ランが飛び出し、3回には5本のヒットを集めて4点を奪い、黒田投手を猛烈に援護しました。そのリードを受けて、黒田投手は7回までを無失点で投げぬき、ついに日米通算200勝を達成したのです

大きな偉業を達成した黒田投手。新井選手とのベテランペアでチームをプレーで引っ張っていきました。そして、9月10日。カープは25年ぶり7度目の優勝を果たし、CSも勝ち抜いて、日本シリーズに進出しました。

プロ入り20年目にして、ついに巡ってきたプロ初の日本シリーズのマウンド。場所は札幌ドーム。黒田投手は初回に1点を失うものの、その後は黒田投手らしい、内外角を広く使う巧みなピッチングで、北海道日本ハム打線を抑えました。しかし、思わぬ形でプロ最後のマウンドを終えることになりました。6回裏2死。大谷選手をレフトフライに抑えた直後でした。足を痛めたのです。

チームはその試合を含めて4連敗。その間に1つでも勝っていれば、第7戦まで進めば…黒田投手が先発する予定だったようです。しかし、チームは必死で戦いましたが、第7戦を迎えることは出来ませんでした。第3戦に登板した黒田投手の最後の雄姿…それは忘れることは出来ません。ベンチから見ていた選手たちも、その姿を目に焼き付けたことでしょう

オフに入り、嬉しいニュースがありました。黒田投手の背番号「15」が永久欠番となることに決まりました。カープでは山本浩二さんの「8」、衣笠祥雄さんの「3」に次ぐ、3番目の永久欠番。それは日米200勝を挙げただけでなく、巨額のオファーを蹴っても、カープに復帰してくれた、いわゆる「男気」。それはファンに、選手に、大きな勇気と希望を与えてくれました。その存在感の大きさ、チームに与えてくれたものの大きさ、そして25年ぶりに叶った悲願。感謝の気持ちしかありません。そしてそのプレーを胸に…残された選手たちが、チームをさらに強く、逞しいものにしていくことを願って…。


=============================================================
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ぜひ、↓のボタンをクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村~日本ブログ村~広島東洋カープ~

※なお、当ブログ内の文章や写真の転載は固く禁じます。
スポンサーサイト

テーマ : 広島東洋カープ
ジャンル : スポーツ

☆連載企画☆2年目の成長曲線(6)~塹江敦哉投手編~

☆連載企画☆2年目の成長曲線(6)~塹江敦哉投手編~

今季で2年目のシーズンを終えた選手たちは、ルーキーイヤーに比べて、果たしてどのような成長曲線を描いたかを探っていく連載企画「2年目の成長曲線」。この連載も終盤に差し掛かってきました。第6弾の今回は一昨年のドラフトで3位指名を受け、今季で2年目のシーズンを終えた塹江敦哉投手に注目してみましょう。


香川西高時代は左腕から繰り出す最速150キロのストレートで、四国の高校野球界では後に東北楽天に入団する安楽智大投手とともにプロから注目される存在でした。コントロール、好不調の波が激しいという課題はあるものの、ストレートの球威は目を見張るものがありました。

【1年目】
・2軍
7試合 1勝1敗0S 22回 被安打17 四死球12 奪三振11 自責点6 防御率2.45

【2年目】
・1軍
3試合 0勝1敗0S 6.1回 被安打6 四死球5 奪三振6 自責点8 防御率11.37
・2軍
17試合 2勝3敗0S 73.1回 被安打85 四死球41 奪三振53 自責点47 防御率5.77

1年目は2軍でしっかり鍛え、2年目は2軍で実戦経験を積み、1軍にも昇格しました。1軍では3試合に登板し、1試合でプロ初先発も任されるなど、ここまでの2年間は非常に順調にステップアップしているといえるのではないでしょうか。高卒ルーキーとして入団して2年目で1軍も経験できたというのは、本人にとっても大きなことだったでしょう。

プロ初登板は9月11日の東京ドームでの巨人戦。チームが優勝した翌日、中継ぎでマウンドに上がりましたが、巨人打線の猛攻に遭いました。球はばらつき、ストライクを取りに行った球を打たれる…その繰り返しで、わずか1つのアウトを取ったのみ。被安打4、ホームランも打たれ、2つの四球も与える、散々なピッチングでした。このとき、防御率は162.00となったのです

大炎上の結果、ベンチに戻って涙した塹江投手。しかし首脳陣はこの結果を受けて即2軍に降格という判断はしませんでした。それから5日後のナゴヤドームでの中日戦で2度目の中継ぎ登板。田中選手や菊池選手の二遊間のファインプレーにも助けられ1回を三者凡退で切り抜けました。二遊間の堅い守備がなければ大ピンチを背負うところでしたが、この日は最速151キロを計測し、結果的に3人で抑えたことは大きな自信につながったのではないでしょうか

さらに3日後の横浜DeNA戦ではプロ入り初の先発のマウンドを任され、プロ入り初黒星は喫したものの、5回2失点で先発として最低限の仕事を果たしました。今シーズンの登板はこの3試合で終わりましたが、1試合ずつ徐々にステップアップしていたように感じます

プロ初登板で1つのアウトしかとれず大炎上してしまった…それは1年目の防御率135.00だったあの大野豊さんを思い出します。カープ史上に名を残した名投手と似たようなスタートを切った塹江投手。今季一軍で経験したことを糧にして、その偉大な大先輩に少しでも近づけるように、来季は開幕から先発ローテーションに入るくらいの勢いで臨んでほしいと思います。来季、どのような成長するか、非常に楽しみな注目投手の一人です


=============================================================
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ぜひ、↓のボタンをクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村~日本ブログ村~広島東洋カープ~

※なお、当ブログ内の文章や写真の転載は固く禁じます。

テーマ : 広島東洋カープ
ジャンル : スポーツ

☆連載企画☆ルーキーたちのこの1年(6)~船越涼太選手編~

☆連載企画☆ルーキーたちのこの1年(6)~船越涼太選手編~

今年のルーキーたちの1年を振り返るという毎年恒例の連載企画。その第6弾は、昨年のドラフト会議でカープがドラフト4位指名し、入団した船越涼太選手にスポットを当ててみましょう。


昨年のドラフト会議でカープはドラフト4位で船越涼太選手、5位で西川龍馬選手と、社会人・王子から2名の選手を指名しました。そのうち、今回注目する船越選手は2001年の石原選手以来となる即戦力捕手ではありましたが、入団当初はまだ21歳と若く、しかも社会人に入ってから捕手に転向していることから、どちらかと言えば将来性を期待しての獲得だったのでしょう。

船越選手の魅力は遠投115メートルの強肩とパンチ力ある打撃です。確かにまだまだ打撃は荒削りですが、長打力は打てる捕手への期待が高まります。今季の春季キャンプでは、キャンプ最初の紅白戦で左中間スタンドに大きな一発を放ちました。長打力という持ち味をいきなり発揮したのです。しかしその直後に右肩を痛めたことで1軍メンバーから離脱しました。その影響もあってか同期の西川選手が開幕1軍メンバーに入る一方、船越選手は2軍からのスタートを余儀なくされました。

そんな船越選手の今季の成績を振り返ってみましょう。

【1軍】
1試合 1打数1安打 0本塁打0打点 0四死球0三振 0盗塁 打率1.000

【2軍】
47試合 115打数33安打 2本塁打16打点 11四死球23三振 0盗塁 打率.287 

プロ入り初の1軍昇格を果たしたのは7月12日のことでした。オールスター直前ということもあって、シーズン前半戦の登板の予定がない投手が1軍登録を抹消される中での初昇格でした。その日の巨人戦で代打で出場した船越選手はいきなり華麗なセンター前ヒットを放ちました。プロ初打席初安打となったわけです。打席では唯一の機会で結果を残したものの、シーズン後半戦となると2軍降格となりました。あくまでも自分の雰囲気を味わわせるための1軍昇格だったのでしょう。

社会人時代は打撃に長打力はあっても確実性に欠ける面が課題でした。しかし2軍では打撃でまずまず成績を残しました。捕手というのは、外野や内野のように複数のポジションがあるわけではないため、なかなかチャンスを得るのが難しいポジション。限られたチャンスの中で、課題だった打撃で成長ぶりを見せました

シーズン開幕前は、1年目は2軍で打率2割そこそこでも、パンチ力を見せることが出来れば…と思っていました。しかし、3割近い打率を残したことで、来季への期待は大きく膨らみました。そもそも、捕手の経験は浅いものの、その研究熱心な姿勢は社会人時代から定評がありました。多くの投手の球を受け、そして打撃でもさらにアピールできれば、来季は磯村選手との第3の捕手争いを繰り広げることになるのではないでしょうか。捕手は育成に時間がかかるポジション…しかし、社会人から入団してきただけに、2年目は春季キャンプから全開でアピールしてほしいと思います


=============================================================
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ぜひ、↓のボタンをクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村~日本ブログ村~広島東洋カープ~

※なお、当ブログ内の文章や写真の転載は固く禁じます。

テーマ : 広島東洋カープ
ジャンル : スポーツ

☆連載企画☆今季の助っ人通信簿(6)~ヘーゲンズ投手編~

☆連載企画☆今季の助っ人通信簿(6)~ヘーゲンズ投手編~

今季、カープに在籍していた外国人選手にスポットを当てるこの連載企画。今シーズンを振り返って、果たしてどのような成績を残したか振り返ってみましょう。第6弾の今回はヘーゲンズ投手にスポットを当ててみましょう。


昨年オフ、カープは2人の外国人投手と契約を結びました。ジャクソン投手とヘーゲンズ投手です。この2人にジョンソン投手を加えて、投手3人体勢で今シーズンを臨むことになりました。

ただ、過去の傾向からすれば、1軍に外国人枠は投手が2人、野手が2人というのが、ある程度固定されたパターンでした。そう考えると、ジャクソン投手はセットアッパーや守護神として期待されており、ヘーゲンズ投手は第3の投手という位置づけだったのでしょう。入団当時、26歳という若さもあり、チームとしては育てていきたいという思いもあったのではないでしょうか

ヘーゲンズ投手は大リーグの経験は2014年に2試合のみ。1敗、防御率3.38という数字が残るのみです。カープ入団直前の2015年は、レイズ傘下の2Aと3Aを経験し、3Aでは14試合に登板し、5勝5敗、防御率2.67という成績でした。150キロ台のストレートと多彩な変化球を投げる技巧派ということもあり、日本野球には適応しやすいタイプではないか…そんな印象を受けました。

そんなヘーゲンズ投手の今季の投手成績を振り返ってみましょう。

【1軍】
50試合 7勝5敗0S 83.1回 被安打71 被本塁打4 四死球36 奪三振33 自責点27 防御率2.92

【2軍】
9試合 2勝1敗0S 15.1回 被安打13 被本塁打1 四死球8 奪三振9 自責点4 防御率2.35

今季のカープで、選手の層を厚くしてくれた救世主的な存在の選手を挙げるとすれば、投手ではこのヘーゲンズ投手ではなかったでしょうか。そして、首脳陣の采配という観点でみても、外国人選手の1軍での起用について、あくまでも投手2、野手2を貫くのではなく、守り勝つ野球のために投手を3人体制を採用したことも、今季の優勝の大きなポイントになったように思います。

ヘーゲンズ投手が1軍に昇格したのは4月22日。ルナ選手の故障によって、入れ替わりで1軍に呼ばれました。しかし、このヘーゲンズ投手の1軍昇格がチームに安定感をもたらしました。やがて7回の1イニングを任せる、勝利の方程式の一角を担うようになりました。ジャクソン投手や中崎投手といったその後に控える投手と異なり、ヘーゲンズ投手は技巧派。83.1イニングを投げて、三振が33個という数字からも見て取れるように、打たせて取るピッチングスタイルで相手を丁寧に抑えました。

そして、先発投手陣の相次ぐ離脱でチームが苦境に立たされる中で、ヘーゲンズ投手は8月21日の東京ヤクルト戦で初先発。6回無失点という好投で、先発としての初勝利もマークしました。中継ぎに先発にと器用にその役割をまっとうできる貴重な戦力となりました


そんなヘーゲンズ投手の今季の活躍度をS、A~Dで表すならば、やはりでしょう。前述の通り、今季のカープの投手陣では救世主的な存在で、先発、中継ぎにと、シーズン中に出来たしまった戦力の穴を、器用に埋める活躍を見せました。シーズン中の先発転向など、現場からの無茶な要望にもキッチリと応えるピッチングには頼もしさを感じました

来季も引き続きカープの一員としてプレーするヘーゲンズ投手。ブレイシア投手という新外国人選手を補強したことで、来季は外国人投手は4人体制となります。しかし、その中でも先発も中継ぎも器用に、しかも高いレベルで役割をこなすことが出来るヘーゲンズ投手の存在は、長いシーズンを戦っていく中では貴重な存在となることは間違いありません


=============================================================
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ぜひ、↓のボタンをクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村~日本ブログ村~広島東洋カープ~

※なお、当ブログ内の文章や写真の転載は固く禁じます。

テーマ : 広島東洋カープ
ジャンル : スポーツ

☆連載企画☆2年目の成長曲線(5)~藤井晧哉投手編~

☆連載企画☆2年目の成長曲線(5)~藤井晧哉投手編~

今季で2年目のシーズンを終えた選手たちは、ルーキーイヤーに比べて、果たしてどのような成長曲線を描いたかを探っていく連載企画「2年目の成長曲線」。第5弾の今回は一昨年のドラフトで4位指名を受け、今季で2年目のシーズンを終えた藤井晧哉投手に注目してみましょう。


藤井投手はそもそも投手に転向したのは高校生になってから。それまではショートを守っており、投手の経歴は入団時点で3年ほどでした。しかし、持ち前の野球センスの高さから、投手に転向してから、ぐんぐんと球速を伸ばすようになり、ドラフト指名時点ではストレートはMAX150キロを計時するまでになりました。

投手としての経験が浅いだけに、それもまだ発展途上。それでいてスライダーやフォークなど、変化球の球種も豊富なのですから、それもまた野球センスの高さ、そして器用さがあるということでしょう。これからの伸びしろも無限大といったところで、プロに入ってどう成長していくのか、非常に楽しみな投手の1人です。

そんな藤井投手の1年目と2年目の成績を比較してみましょう。

【1年目】
6試合 0勝0敗0S 10.1回 被安打9 四死球5 奪三振11 自責点4 防御率3.48

【2年目】
17試合 0勝2敗0S 35回 被安打35 四死球28 奪三振14 自責点18 防御率4.63

今年の秋季キャンプでは1軍メンバーにも帯同し、首脳陣の期待の高さを感じました。しかし、他の投手の中で、目立ったアピールが出来ず、2年目の今季も2軍での生活が続きました。

1年目と2年目の成績を比較してみると、気になるのは四死球が一気に増えているということでしょう。35イニングを投げて、28個の四死球となれば、1イニングに1個近い、かなりの確率で四球を出してしまうという計算になります。被安打を加えると、1イニングで平均すれば2人のランナーを出している…これではなかなか防御率は上がってきません。

今季は高卒2年目ということもあり、1軍への足がかりを作りたい1年でもあったでしょう。しかし、その内容は1年目に比べて、ちょっと寂しい結果となりました。しかも、高校時代は150キロに到達したストレートも、フェニックスリーグの頃には140キロに届くかどうかというところまで落としてしまいました。

同期入団の塹江投手は今季、1軍で先発も経験しました。もちろん、意識するところもあるでしょう。藤井投手は今季、ストレートの球威を落とし、コントロールにも課題を残しました。しかし、来季こそは1軍昇格を狙える状態に持っていきたいところ。ルーキーイヤーは150キロ近い速球も投げ込んでいただけに、まずはストレートの球威を取り戻すことがカギを握りそうです


=============================================================
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ぜひ、↓のボタンをクリックお願いします。

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村~日本ブログ村~広島東洋カープ~

※なお、当ブログ内の文章や写真の転載は固く禁じます。

テーマ : 広島東洋カープ
ジャンル : スポーツ

フリーエリア

広島カープ応援サイト「鯉に恋思想」をよろしくお願いいたします。

主サイト「週刊カープ評論」 もあわせてよろしくお願いいたします。


このサイトはリンクフリーです。


また、ブログの中で皆様からのご意見も紹介しています。

カープアンケート(2012-13年版)からどしどしお寄せください。

皆様からの熱いご意見をお待ちしております。




※このブログ記事の転載や引用、写真の使用は固く禁じます。

プロフィール

KUNI

Author:KUNI
「週刊カープ評論」の1コーナーとして、ニュースやコラムをお届けするブログです。

最新記事
最新コメント
月別記事一覧
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
スポーツ
51位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
野球
12位
アクセスランキングを見る>>
アクセスカウンター(累計)
検索フォーム
QRコード
QR
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる