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【連載】正念場から這い上がれ!(6)~白濱裕太選手編~

【連載】正念場から這い上がれ!(6)~白濱裕太選手編~

結果が残せなければ厳しい現実を突きつけられるプロ野球の世界。来季、結果を残せなければ…と、厳しい状況に立たされている選手もいます。来季が正念場となるであろう選手を取り上げて、何とか踏ん張ってほしいとエールを送る連載企画「正念場から這い上がれ!」。第6回は白濱裕太選手にスポットを当ててみたいと思います。


2003年のドラフト1位も今季で15年目のシーズンを終えました。船越選手、坂倉選手、そして中村奨選手と3年連続で捕手を指名し、若手捕手が次々と入団してくる中で、白濱選手の立場はどんどん厳しくなっています。それが今季の成績にも如実に表れているのが現状です。

というわけで、今季の白濱選手の打撃成績です。

(2軍)
 19試合 4打数0安打 打率.000
 本塁打:0
 打点:0
 三振:2
 四死球:2
 盗塁:0
 出塁率:.333

 
2014年に30試合に出場し、プロ初本塁打も放ちましたが、それ以降、1軍での出場試合数は1試合、1試合、3試合、そして今年は8年ぶりに1軍の出場試合数はゼロ、それどころか1度も1軍に昇格できないままシーズンを終えました。

しかも、2軍での出場成績を見ても、19試合はルーキーイヤーの18試合に次ぐ少なさ、打席数は過去ワーストで、1本のヒットも打つことが出来ないままでした。2軍では特に坂倉選手、ルーキーの中村奨選手という、将来が期待される2人の若手捕手を代わる代わる起用していく中で、スタメン起用されることもなく、時々、合間を見て試合に出場しているという起用に終始しました。

選手として、非常に厳しい立場におかれているものの、やはり捕手は故障しやすいポジションです。坂倉選手や中村奨選手はまだ若く、まだ1軍で石原選手や會澤選手に何かあったときの代役を務めるのは難しいところ。万が一の緊急事態に1軍での経験もある白濱選手がいるというのは、捕手陣にとっては心の支えでもあります

また、鳴り物入りでカープに入団した中村奨選手が、白濱選手と同じ地元・広陵高出身で、しかもドラフト1位。境遇が似ていることで、カープに入団した将来の主砲であり、正捕手として期待される若手のコーチ役であり、何でも相談できる良き先輩としても期待されていると思います。

ただ、今季の起用や若手が伸びている現状で、選手としては厳しい立場に置かれているのは間違いありません。ただ、石原選手もまもなく40歳、會澤選手は順調に行けば今季、FAを取得…捕手陣の陣容はこの先数年でガラリと変わる可能性もあり、その点では腐らずに地道に、捕手としての技術を高めていけば、まだチャンスはあると思います。


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【連載】ルーキーたちのこの1年(6)~中村奨成選手編~

【連載】ルーキーたちのこの1年(6)~中村奨成選手編~

毎年恒例の連載「ルーキーたちのこの1年」。今年のルーキー勢は、その1年目の年、果たしてどのようなプロ野球生活をスタートさせ、どのような成績を残したのでしょうか。この1年をデータとともに振り返ってみたいと思います。第6回はドラフト1位ルーキーの中村奨成選手です。


生粋の広島育ちで、地元・広陵高出身。高校3年の夏の甲子園では1985年、当時PL学園高の4番を打っていた清原和博選手が記録した1大会5本塁打を上回る6本塁打を放ち、一躍注目の的になりました。しかも守っては捕手として素早い送球、遠投120mの強肩、50m6秒という捕手としては珍しい俊足。3拍子が高いレベルで揃った選手として、カープが2球団競合の末に、見事獲得した地元期待のゴールデンルーキーです。

そんな中村奨選手の1年目の成績を振り返ってみましょう。

(2軍)
 83試合 214打数43安打
 本塁打数:4
 打点:16
 三振:29
 四死球:16
 盗塁:6
 失策:2
 打率:.201
 出塁率:.257


ドラフト1位の期待度から高卒ルーキーながらウエスタンリーグの開幕戦から指名打者としてスタメン出場し、内野安打を放ち、3打数1安打というスタートを切りました。3月24日のオリックス戦では、2軍ながらも「プロ初本塁打」となる一発をレフトスタンドに放つなど、4安打と自慢のバットが火を吹きました。

捕手といえば、1学年先輩の坂倉選手が大きなライバルです。坂倉選手はルーキーイヤーに2軍で打率.298をマークし、1軍でもプロ初安打を放っただけに、実績では大きくリードしています。坂倉選手、中村奨選手という、期待の捕手2人をどう2軍で平行して育てていくか…かなり悩んだのではないでしょうか。シーズン序盤は一方を捕手で、一方を指名打者でといった具合に、出来る限り両選手とも実戦で経験を積ませていくという方法が中心でした。

しかし、中村奨選手に関しては打撃でプロの壁にぶち当たりました。打率は2軍でも時おり2割を割り込むほどに低空飛行が続きました。一発を期待されている…その思いから、本塁打を狙った打撃をしてしまい、それが打撃を崩してしまった…そう、本人は分析しています。シーズンを終了しても、打率.201と、かろうじて2割を超えたものの、本人としては悔いが残るとともに、プロのレベルの高さを痛感した1年ではなかったでしょうか。

捕手として覚えることも山積み。しかも確かに高校野球のスーパースターになったとはいえ、プロに入れば線が細く、木製バットへの対応がまだまだ…という印象から、ある程度、1年目は打撃では苦しむだろうと、坂倉選手のようにはいかないだろうと思っていました。

ただ、随所で素材の高さを見せました。2軍での盗塁阻止率は3割を超え、セカンドで飛び出したランナーを刺す場面もあるほど。その強肩と送球の精度の高さ・素早さを見ていると、将来は1軍で「奨成キャノン」に進化するのではないかと期待は高まります。

また打撃も、打率を見れば物足りなさはあるものの、それでも安打数より三振数の方が圧倒的に少ないのは、今後の成長を十分に感じさせるものだと思います。また盗塁も6つ決めており、走れる捕手としても魅力を十分に感じました。

筋肉質な雰囲気はあるものの、線の細さを感じます。とりわけ打席に立つと線の細さが際立ちます。やはり、もう少し体重をアップさせたいところでしょう。本人もオフに7キロ程度のアップを目指しているとか。身体がプロ野球選手仕様に近づいてくれば、より打撃でも守備でも、来季はより一層、期待度が膨らんでくると思います


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【新春!連載】今年の新戦力!どんな1年を期待する?(4)

【新春!連載】今年の新戦力!どんな1年を期待する?(4)
~ドラフト7位・羽月隆太郎選手編~


2019年がスタート!そんな2019年の新春連載は今年の新戦力に注目していくという企画。今回はドラフトでは7位という下位指名ですが、私個人としては非常に注目している羽月隆太郎選手を取り上げてみたいと思います。


まずは羽月選手のプロフィールから。

生年月日:2000年4月19日
出身地:宮崎県宮崎市
出身校:鹿児島・神村学園高
過去の実績:高校2年夏の甲子園でベスト16
利き手:右投げ左打ち
身長:167センチ
体重:70キロ
50m:5秒7
遠投:115m


昨年のドラフトでは指名予定人数が5人前後とされていたので、カープがドラフト7位まで指名したことにも驚いたのですが、それ以上にこの7位指名の羽月選手のプレーを動画で確認したとき、「7位指名でこんな素晴らしい選手が取れるとは…」とさらに驚きました。

プロ野球選手としては非常に小柄な身長167センチ。しかし、バッティングは力強く振り抜き、広角に打ち分ける技術もあり、さらに内角の球に力負けせず、思い切りはじき返してライト線に運ぶ場面もありました。その打球で一気に3塁まで進むほど、足の速さも抜群です。

そして、守備は主にショートを守りますが、強肩と俊足を活かした、守備範囲が広く、スローイングまでのスピード感、そして正確な素早い送球…守備力の高さも存分に感じるものがありました。脚力があり、下半身がしっかりと地に足を着けてプレーしているからこそ、ぶれが小さいように見えました。

セーフティバントしたり、長打を打ってみたりと、柔軟な打撃に加えて、俊足でショートの守備にも定評がある羽月選手。けしてドラ1・小園選手にも負けてはいませんし、将来性も十分に感じられる選手です。そして気迫がこもると鼻の穴が開く傾向があるようで、それもまたキャラクター的にも、試合に対する気迫の面でも面白味のある選手ともいえます。

1年目はプロの身体作り、そして2軍でじっくりと鍛えられ、実戦経験も積んでいくことになるでしょう。ひとまず1年目、ウエスタンリーグでは打率.230程度でも、10以上の盗塁を決められるように、まずは自慢の足を2軍の舞台で存分に活かしてほしいと思います。

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【連載】節目の年!(5)~塹江敦哉投手編~

【連載】節目の年!(5)~塹江敦哉投手編~

来季、本人にとってプロ入りからちょうどキリの良い節目の年になる選手にスポットを当てる連載「節目の年」。過去の成績を振り返るとともに、節目の来季をより応援しようという企画です。第5回の今回は、来季で5年目のシーズンを迎える塹江敦哉投手に注目してみたいと思います。


2014年のドラフト3位でカープに入団した塹江投手。来季で入団から5年目となります。高校生からプロの世界に飛び込んだ選手にとって、5年目のシーズンというのは、大学に進学した同級生がルーキーとしてプロの世界に入ってくる…そんな年齢です。プロとしてのキャリアが長い一方で、大学経由の選手は「即戦力」として期待される…高卒5年目の選手はすでに戦力になっていなければならない年齢といえそうです。

そんな塹江投手の過去4年間の通算成績とキャリア・ハイの年の成績を振り返ってみましょう。

【通算成績】
3試合 0勝1敗0S 6.1イニング 被安打6 四死球5 奪三振6 自責点8 防御率5.68

【キャリア・ハイ(2016年)】
3試合 0勝1敗0S 6.1イニング 被安打6 四死球5 奪三振6 自責点8 防御率5.68


通算成績もキャリア・ハイの年も同じ成績です。これは1軍を経験したのはこの年だけということ。2016年、カープが25年ぶりのセリーグ制覇を決めた瞬間、たまたま翌日、1軍昇格予定だったこともあり、チームに帯同していたため、胴上げの輪に入りました。その翌日、予定通り、1軍昇格し、中継ぎでプロ初マウンドし、いきなり長野選手に一発を浴びるなど、1つのアウトを取っただけで6失点。実に防御率152.00からのスタートとなりました。

その試合から8日後、横浜DeNA戦でプロ初先発のマウンドに登り、5回2失点とまずまずの結果を残し、その後の成長が期待されたのですが、この年以降、1軍のマウンドからは遠ざかっています。

では、塹江投手の今シーズンの投手成績を振り返ってみましょう。

【2018年】
(2軍)
23試合 2勝5敗0S 
52.1イニング 
被安打47 
四死球29 
奪三振45 
自責点29 
防御率4.99


ここ3年間の2軍での防御率を振り返ってみると、5.77、4.38、4.99と5点前後を行ったり来たりといった感じで、あまり成長を感じません。今季は2軍で開幕直後は先発が中心でしたが、中盤以降は中継ぎに回りました。2軍では6度先発して、QS(6回3自責点以内)を達成したのは1度のみという結果にとどまりました。

しかし、150キロを超えるストレートは魅力です。とりわけ左腕ですから、この能力には希少価値があります。特に変化球の球種が多いわけでもないため、例えば今季、フランスア投手が持ち味の豪快なストレートを短いイニングで一点集中して、思い切り投げ込むことで大成功しましたが、塹江投手もこのように中継ぎで起用する方がタイプ的に合っているのではないでしょうか

本来、完璧主義な性格なのか、完璧に抑えなければ…と力む傾向があったようです。しかし、ランナーを出してもゼロで切り抜ければ良いと、気持ちを切り替えるように心がけたそうです。その結果、秋季キャンプでも1イニングをランナーを出しながらもゼロで抑えるなど、まずまずの結果を残しました。

そろそろ1軍に定着しなければならない時期にきています。150キロを超えるストレートは大きな魅力であるだけに、結果的にゼロで切り抜ければ良いという思考で、思い切りのストレートを投げ込めるような大胆さをマウンドで見せてくれれば、きっと飛躍できると思います。毎年期待度の高い投手だけに、持ち味のストレートを最大限に活かして、きっかけをつかめるか、注目されます。



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【連載】2年目の成長曲線(5)~高橋昂也投手編~

【連載】2年目の成長曲線(5)~高橋昂也投手編~

シーズンオフの恒例連載「2年目の成長曲線」。今年も2年目を終えた選手がどのような成長曲線を描いたかを振り返ってみようと思います。第5回は高橋昂也投手にスポットを当ててみます。


高橋昂投手は2016年のドラフト会議で、カープが2位指名し、埼玉・花咲徳栄高から入団した左腕。当時は最速152キロのストレートに、キレ味鋭いスライダーとフォーク、さらにはカーブなども操る投手として注目されました。栃木・作新学院高の今井達也投手(現・埼玉西武)らとともに、高校BIG4として評価されていたほど。そのような左腕がドラフト2位で指名できたことは、カープにとっても大きな補強となりました。

では、そんな高橋昂投手の2年目までの投手成績を1年ずつ振り返ってみましょう。

【2017年】
(2軍)
  7試合 2勝0敗0S 防御率1.29
  28イニング 
  被安打:15 
  四死球:15 
  奪三振:27 
  自責点:4 

【2018年】
(1軍)
  6試合1勝2敗 防御率9.43
  21イニング 
  被安打:30 
  四死球:16 
  奪三振:17 
  自責点:22
   
(2軍)
  13試合 4勝3敗0S 防御率3.18
  68イニング 
  被安打:57 
  四死球:22 
  奪三振:80 
  自責点:24
 

1年目は2軍でじっくりとプロとしての身体を作り、徐々に実戦経験を積むことが中心でした。確かに四死球も少なくはないですから粗削りな面はありますが、イニング数に迫る奪三振数。それだけ150キロを超えるストレートを中心にキレがあるということでしょう。防御率も1点台でしたから、2年目への期待高まりました。

2年目は1軍のキャンプに帯同し、オープン戦でも何とか踏ん張り、開幕から先発ローテーション入りへ大きくアピールしました。左腕の先発の台頭が期待された中で4月4日にプロ初の1軍昇格を果たし、その日の東京ヤクルト戦でプロ初登板初先発で4回5失点。試合は作れなかったものの、3回までは粘り強く無失点で切り抜けただけに、今後に期待を抱かせる内容でした。

先発登板の機会がめぐってくるたびに、1軍に昇格しては抹消されるの繰り返しが続いた6月28日の巨人戦。プロ3度目の先発マウンドは、地元・マツダスタジアムが舞台でした。しかも、相手投手は巨人のエース・菅野投手。球界を代表するエースに対し、高橋昂投手はひるむことなく、自分の持ち味を存分に発揮する素晴らしいピッチングを見せました。6回まで相手打線をわずか3安打、7つの三振を奪い、安心感のある内容で嬉しいプロ初勝利を飾りました。

菅野投手に投げ勝ったことを大きな自信にして、一気に飛躍してくるのではないか…そんな期待も膨らみましたが、その後、3度の先発機会も、ことごとく炎上。無失点に抑えながらも、コントロールが定まらないまま、立て続けに四球を出し、マウンドを降りることもありました。また、2回途中6失点という大炎上をしてしまうことも…。先発としての役割が果たせず、早々にマウンドを降りると、2番手で同期のアドゥワ投手が登板し、試合を立て直すことも重なりました。同期に救われたものの、当然、悔しさもあったことでしょう

1年目は2軍でプロの環境に慣れ、調子が良くても、あくまで育成を主体としました。そして2年目は1軍に初昇格を果たし、さらに1勝に終わったものの、プロ初勝利も手にしました。成長曲線という点で見れば、高校卒業とともにプロに入り、順調に右肩上がりに推移しています。

先発投手陣はけして層が厚くはありません。だからこそ、高橋昂投手にも大きなチャンスがあります。昨年は薮田投手、今年は大瀬良投手と、一気に飛躍した先発投手がチームの優勝を支えました。来季、その可能性がある投手を考えると床田投手と高橋昂投手という若き2人の左腕でしょう。順調に推移している成長曲線を、より右肩上がりに…来季は1軍でまず5勝をクリアし、そこからさらに勝ち星を積み重ねるくらいの勢いを見せてほしいと思います


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