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特例をどう活かすべきか?~1軍登録枠~

◎特例をどう活かすべきか?~1軍登録枠~

いよいよ明日、プロ野球が開幕します。今季は3か月遅れのスタートとなるため、日程は必然的にハードスケジュールとなる中で、今季限りの特例がいくつか発表されました。そこで、カープとしてはこの特例をどう活かすべきなのか…その点について考えてみる最終回。今回は先日決定した今季の特例のうち、1軍登録枠に関する以下の特例です。

(1)1軍の出場選手登録枠は29人から31人に拡大する
(2)ベンチ入りの選手は26人までとする
(3)1軍の外国人枠は5に拡大。ベンチ入りは4人まで


ハードスケジュールに伴う選手の疲労を出来るだけ緩和すること、さらにはシーズン中に万が一、新型コロナウイルスに感染した選手が出た場合も想定しての選手枠の拡大なのでしょう。昨季から1軍の出場選手登録枠は29へと、1つ枠を拡大しましたが、今季は特例として、さらに2つ拡大して31となります。そのうち、外国人枠は最大で5となります。

そんな最大で31の1軍枠の中から、毎試合ごとに26人を選択し、ベンチ入りメンバーとすることが出来ます。セリーグの場合、スタメン出場できるのは9人までであるため、残るベンチメンバーは17人となります。外国人選手枠については細かい規定はあるようですが、ベンチ入りメンバーは4人までですが、その4枠を全員投手や全員野手という選択はできません。

特に投手に関しては、昨年の場合、ベンチメンバーに先発ローテーション投手が入っていることがあります。登板させるつもりはなくとも、万が一に備えて、先発ローテーション投手をベンチに入れざるを得ませんでした。しかし、1軍枠が拡大されれば、ベンチの投手をすべて中継ぎ専門の投手にすることが出来るメリットもあります。

さて、ではカープはこの選手枠の拡大をどう生かしていくべきでしょうか

まず首脳陣としては、ベンチ入りメンバーは投手を先発含めて9人、野手を17人とする方針のようです。延長戦が10回までとなる規定に伴い、投手は中継ぎが8人となり、これだけのコマ数があれば、十分に対応が出来るとの判断です。そして野手は控えが9選手となります。こちらも代打、守備、代走の各要員を十分に確保でき、早い段階から仕掛けることも十分に可能でしょう。

外国人選手に関しては、開幕1軍メンバーとしては、投手がK・ジョンソン投手、フランスア投手、スコット投手の3人、野手がピレラ選手、メヒア選手の2人となり、投手3、野手2という起用になるでしょう。

そのうち、ベンチメンバーは4人まで…そうなると、K・ジョンソン投手が先発の日は、残る4人のうち1人をベンチメンバーから外す一方で、K・ジョンソン投手が先発でない日は、残る4選手を全員ベンチ入りさせることが出来ます。いちいち1軍登録を抹消しなくとも、その日その日に適した選択が出来ます

31人という枠から、毎試合26人を選ぶ…おそらくは残った5人は、その日は登板予定のない先発投手ということになるでしょう。先発6人がしっかりとローテーションで回り、1週間6連戦となれば、問題ないでしょう。

ただ、7連戦以上の大型連戦となり、7人目の先発が必要な場合などは、野手の枠、もしくは中継ぎ投手枠を1つ減らし、その分を2軍から昇格させる先発投手にあてがう…そんな方法も考えられると思います。もちろんそうなれば、2軍ではいつでもローテーションの穴を埋められる先発投手と、その先発投手が登板した翌日に入れ替える中継ぎ投手をしっかり準備させておくことが重要となります。あえて有事に備えて、1軍枠を1つ残すというのも選択肢だと思います。

1軍枠が広がったことで、あとは2軍の若手にチャンスを与える機会が減る可能性も考えられます。そのためには、1軍枠に「希望枠」のような、若手にチャンスを与える枠を1つだけ設けるのも、面白いかもしれません。2軍で結果を残している若手にもチャンスを与えつつ、31の枠を最大限に有効活用する起用を見せてほしいと思います。

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特例をどう活かすべきか?~新戦力の獲得~

◎特例をどう活かすべきか?~新戦力の獲得~

6月19日、いよいよプロ野球が開幕します。今季、試合数は当初の143から120に目減りしたものの、3か月遅れのスタートで、日程は6連戦以上がギッシリという感じです。そんなハードスケジュールの中で、今季限りの特例がいくつか発表されました。そこで、カープとしてはこの特例をどう活かすべきなのか…その点について考えてみる第2回。今回は先日決定した今季の特例のうち、新戦力の獲得に関する以下の特例です。

新戦力の獲得ならびに支配下登録は従来の7月末から9月末へ延長する

新戦力の獲得期限は7月末とされていました。これはトレード、新外国人選手の獲得、さらには育成選手の支配下登録といったものが含まれます。7月末といえば、通常のシーズンであれば100試合前後を消化した時期であり、シーズン終盤へのラストスパートへ向けて不足した戦力を補強できる最終期限です。

近年では、とりわけ7月に入ると、各球団でトレードが活発化する傾向があります。昨年に関して言えば、6月下旬から7月にかけて、全部で6件のトレードが成立しました。カープでは7月2日に、下水流選手と、当時楽天の三好選手の交換トレードが成立しました。長打力と内野ならどこまでも守れるユーティリティープレイヤーを希望していたカープにとって、三好選手は補強ポイントに合致したということでしょう。

ただ、今年に関しては、7月末といえば、まだシーズンも前半戦で、30試合ちょっとを消化した状況でしょうか。それを新戦力獲得期限としてしまうと、あまりに早すぎる…とりわけ育成選手に関しては、2軍も開幕が遅れているため、アピール期間もないままとなってしまいます。そこで、おおよそ80~90試合程度終了した9月末まで期限を延長しました。

そんな特例に対して、カープとしてはどう対応すべきでしょうか。

気になるのは外国人選手の補強です。投手ではDJジョンソン投手、フランスア投手の調子がなかなか上がってきません。また、現時点では野手の支配下登録された外国人選手はピレラ選手とメヒア選手の2人のみ。もし、不調や故障などが発生したら…という不安要素はあります。

今年はマイナーの選手が新型コロナウイルス感染拡大に伴い、メジャーリーグのシーズン開催も危ぶまれている状況の中で、続々と自由契約となっているようです。日本でのプレーを希望する多くの有望な選手が出てきそうな状況ではありますが、現在の海外からの入国規制の状況によっては、9月末でも新外国人選手を獲得しにくい状況になる可能性もあります。

シーズン中の新外国人選手の獲得が難しくなれば、補強はトレードや育成選手の支配下登録が中心になってくるでしょう。もし、シーズン中に補強が必要となれば、9月末までに延期された新戦力の獲得期間を上手く活用していかなければなりません。

ただ、トレードに関しては、穴を埋める補強が出来る反面、送り出す選手のポジションは選手層が薄くなる…それが今年のような状況の中で悪影響を及ぼさないかは、例年以上にしっかりと精査する必要はあるでしょう。

今年に関しては、求めている戦力を獲得出来るかは未知数です。ならば、カープとしてはやはり「育成」。シーズン中に1軍で不足した人材をいかに2軍から埋め合わせが出来るかどうか…本来は補強すべきポイントを育成で補うことができるのが、最も理想的だと思います

2軍の若手選手の中から、少しでも1軍の戦力になれる素材を1人でも多く送り出すことができるか、さらに育成選手を支配下登録できるほどに育てられるか、今年こそ、育成力が問われるとともに、カープの真骨頂を存分に見せてほしいところです。


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特例をどう活かすべきか?~延長戦~

◎特例をどう活かすべきか?~延長戦~

新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴って、当初は3月20日の予定だったプロ野球の開幕は、6月19日までずれ込みましたが、いよいよ開幕の日は刻一刻と近づいています。しかし、試合数は当初の143から120に目減りしたものの、3か月遅れのスタートで、日程は6連戦がギッシリという感じです。そんなハードスケジュールの中で、今季限りの特例もいくつか発表されました。

そこで、カープとしてはこの特例をどう活かすべきなのか…その点について考えてみたいと思います。今回は先日決定した今季の特例のうち、延長戦に関する以下の特例です。

延長戦は10回で打ち切り

通常、レギュラーシーズンでは延長戦は12回までと規定されていますが、新型コロナウイルスの感染予防の観点、そしてハードスケジュールとなる今シーズンに向けて、選手の体力消耗を避ける観点からも、試合時間を出来るだけ短縮する必要があることから、延長戦を10回までとしました。

東日本大震災の際は、延長戦となる場合は試合開始3時間30分で終了という特別ルールがありました。しかし、制限時間を決めてしまうと、どうしても引き分けに持ち込もうと、不必要な時間稼ぎが見られることもあり、あえて制限を時間ではなく、イニングで区切ったのでしょう。

監督からすれば、どんな試合も9回までに終わることを前提に采配を振るうことはないでしょう。常に最悪の場合を考えて、特にもつれたゲーム展開の場合ほどに延長12回までを想定しながら、選手起用を行っていると思います。ブルペンにいる中継ぎ投手の陣容、ベンチに控える代打・守備・代走要員…残っている持ちコマを常に頭に入れながら、延長12回までを想定し、采配を遂行しているのだと思います。

それが「延長戦は10回まで」となれば、ある程度先発を早い段階で見切って、中継ぎ投手を積極的に起用することも可能でしょう。さらに、1イニングの中で、ワンポイントリリーフのような細かな継投もしやすくなるとも言えます。そうなれば、いかに中継ぎのバリエーションを揃えるか、一方で野手は細かな継投に対して、しっかりと対応する適応力がより必要になってくるでしょう。

だからと言って、毎試合のように中継ぎをフルに使っていたのでは、大型連戦が多くなる今季、選手の体力がもたなくなりかねません。

中継ぎの負担は「延長戦は10回まで」というルールで物理的な軽減されるでしょうが、先発投手、とりわけエース格である大瀬良投手やK・ジョンソン投手は1イニングでも長く投げることで、中継ぎの負担を軽減できる日を作ることも重要です。

ただ一方で、近年は中継ぎ投手は判で押したように1イニング単位での起用が目立ちますが、延長は10回までという特例があるだけに、時として接戦では積極的な継投策に打って出ることが出来るかというのも、カギを握るように思います。投手出身の佐々岡監督がどのような継投策を見せるか、昨年までの緒方監督時代との違いが注目されます。

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練習試合終了、そして開幕へ…(野手編)

◎練習試合終了、そして開幕へ…(野手編)

6月2日から2週間にわたる練習試合が終了し、結果は全11試合で4勝7敗と大きく負け越しましたが、2週目は3勝2敗と盛り返してきたのはプラス材料でしょう。そんな練習試合を振り返りつつ、開幕へ向けて、前回の投手編に続いて、今回は野手陣の戦力を確認してみたいと思います。

まず、6月19日の開幕戦。横浜DeNAの先発は左腕の今永投手とされている中で、予想されるスタメンは…

(左)ピレラ
(二)菊池涼
(中)西川
(右)鈴木誠
(三)メヒア
(捕)会沢
(一)堂林
(遊)田中広
(投)大瀬良


と、練習試合のオーダーの傾向からすれば、中軸以降は右打者を中心にした、こんな感じになるのではないでしょうか。練習試合でも打撃の好調ぶりをアピールした堂林選手が開幕戦スタメンの可能性は高いと思います。

このスタメンに対して、例えば長野選手を起用するならば、6番・レフトに、ピレラ選手をファーストにとなるでしょうか。さらに相手が右腕ならば、6番にファーストで安部選手、会沢選手を7番で…という並びになってくるかと思います。

練習試合では3番・西川選手、4番・鈴木誠選手、5番・メヒア選手のクリーンアップの形成にメドが立ちました。ただ、もしシーズン通して1軍で結果を残した実績がないメヒア選手が不振に陥ったらどうするか…このあたりのプランBがあまり練習試合で試されなかったのは不安要素です。その場合の5番は会沢選手や長野選手、さらにはコンディション不良で1軍からは外れている松山選手といった実績のある選手に託すことになるのでしょう。

では、1軍メンバーの陣容となると…

【捕手】会沢、石原慶、坂倉、磯村
【内野手】上本、田中広、小窪、安部、堂林、菊池涼、三好、西川、メヒア
【外野手】鈴木誠、長野、ピレラ、野間、高橋大


ひとまずこんな感じでスタートするのでしょう。右の代打には長野選手、小窪選手、高橋大選手、磯村選手、左の代打には坂倉選手、安部選手、守備要員には三好選手や上本選手、代走要員や上位打線候補には野間選手…このような割り振りになるでしょうか。

長いシーズンを考えると、ピレラ選手やメヒア選手は未知数な側面があり、またそれに伴いファーストやサード、レフトが流動的になる可能性もあります。

だからこそ、長野選手や2軍で調整中の松山選手ら実績のある選手は戦力に厚みを持たせてくれる貴重な存在です。さらには2軍で結果を残している中村奨選手や林選手、大盛選手、正随選手あたりには、シーズン中に戦力に穴が出来たときには、ぜひ台頭してほしい…今季の成長、1軍初昇格も期待したいと思います。


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練習試合終了、そして開幕へ…(投手編)

◎練習試合終了、そして開幕へ…(投手編)

6月2日から2週間にわたる練習試合が終了しました。梅雨時ではありますが、中止が1試合にとどまったのはチームにとっては、実戦練習を予定通り積み重ねられたとあって、プラス材料でしょう。ただ、全11試合で4勝7敗と大きく負け越し、手ごたえをつかんだ部分もあれば、課題が浮き彫りになったところもあったりと様々でした。

そこで、練習試合を振り返りつつ、開幕へ向けて、今一度戦力を確認してみたいと思います。まずは投手編です。

11試合行われた練習試合は、開幕からの先発ローテーションに即していました。ただ、まだ未確定だった先発5枠目、6枠目をどうするか…この課題に対して、練習試合の中でしっかりとその答えを見出すことが出来ました。現状での先発投手陣は、開幕からの登板順で並べてみると…

大瀬良投手、床田投手、森下投手、K・ジョンソン投手、九里投手、遠藤投手

と、こんな感じになるでしょう。前半のローテと後半のローテそれぞれに左腕がいて、バランスもとれた形になりました。先発5枠目は練習試合で安定したピッチングを見せた実績ある九里投手が座り、6枠目は練習試合で先発機会はなかったものの、計6イニングを1失点(自責点0)にまとめ、ストレートにも球威を感じさせた遠藤投手が入りました。森下投手、遠藤投手については未知数な部分もありますが、まずは6枠、しっかりと固めることが出来ました

続いて、中継ぎ・抑えはというと…

【中継ぎ(右)】菊池保投手、今村投手、中崎投手、薮田投手
【中継ぎ(左)】フランスア投手、塹江投手、高橋樹投手
【抑え】スコット投手


という顔ぶれです。

勝利の方程式がなかなか定まらなかった中で、いまだに不安を感じさせる投手もいますが、7~8回は状況に応じて菊池保投手、今村投手、中崎投手、フランスア投手が担い、9回のスコット投手につなげていくというイメージでしょう。また塹江投手、高橋樹投手と若き2人の左腕の台頭もあり、結果的には楽しみな顔ぶれとなりました。練習試合終盤には中継ぎ陣も任されたイニングをゼロで抑える場面も増えてきたのは、好材料です。

ただ、長いシーズンを通して、不安があるとすれば中継ぎ陣でしょう。

先発投手陣は、中継ぎでロングリリーフ候補の薮田投手が控え、また2軍では実績のある野村投手やアドゥワ投手ら、入れ替わりの候補がいます。佐々岡監督が1軍コーチ時代に掲げた「先発10人構想」が、今年になって、戦力の厚みにつながったように思います。

しかし、中継ぎ陣は現在想定される選手が1人でも外れてしまうと、2軍に代わりとなる候補が少ないという現状があります。2軍での調整が決まったDJジョンソン投手や一岡投手、昨季実績を残した中村恭投手、さらには先日まで1軍に帯同していた中田投手を候補はいます。ここに矢崎投手や藤井晧投手、平岡投手、ケムナ投手といった若手が少しでも台頭してくれば、戦力に厚みが出てくるところではありますが…。

今年は開幕が遅れたために、ハードスケジュールも想定されます。だからこそ、投手陣の戦力は厚みを持たせておきたいところ。長いシーズン、開幕1軍メンバーで最後まで戦うことはほぼ不可能であるために、開幕2軍スタートとなった選手が、いつ入れ替わっても、最高のパフォーマンスを見せられるように、例年以上にしっかりとした準備を整えていくことも今年の大きなカギとなりそうです。


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